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NOTE

空きスペースを有効活用

ガレージや一室

空いているスペースがほんのお少しあればクライミングウォールは立つ。

今回の紹介は埼玉県の「I邸」お子様がクライミングを始め、自宅でも練習できる様にと

バイク用のガレージをボルダリングウォールに改築。

同伴

どうしてもクライミングジムやボルダリングジムの子供利用は、保護者が同伴しないといけません。

子供にクライミング能力があるなしに関わらずどんなジムでも決まりになっていると思う。

それは一律に安全を自分で守れないことが原因です。

一人でボルダリングをするのは簡単だが、ジムや公共施設になるとどうしても他人も登っている、

そんな場所で子供一人、もし他のクライマーと接触事故なんて起こしたら責任は誰にあるのって??

なっちゃうと思います。

だから子供のジム一人利用はできない。

安全のために

まずは子供の安全が1番!

だから自宅の空きスペースを活用してボルダリングウォールに!

これでお子さんは安全にクライミングの上達ができるし、ジムに連れて行けいない日も

練習ができる!

これでジムに行けない日でもしっかりと上達することができる。

ほんの少しのスペースでもボルダリングウォールは建ちます。

お気軽にお問い合わせください!